最強の秘密兵器 Leo Bodnar Shift Lights Controller - SLI-Pro を手に入れた!!うわさのすごいやつ!!
実はちょい前にLeoさんとこから白い封筒が届いてたよ!
2/11発注→2/17発送→2/25到着。約2週間だね。思ったより早かった。
到着してたんけどPCまわりを先に弄ってたのでこの子は放置プレイしてたのだ。やっと開封してみたよ。
わーい赤いのが出てきた!!!・・・・・・あれ?赤い??
うちに届いたSLI-Proは赤基板で、2010 とか Rev.C とかプリントされてる。あれれ??
webで見つかる画像はたぶん2009って書いてて青基板だよね?SLI-Proユーザーのみなさん、どうなってました?
(秋ころまでは青基板だった??)
知らぬ間にリビジョンアップしてたらしい。
誰かの資料になるかもしれないので、基板の写真をなるべく高画質で掲載しておくよ。
(ukがSLI-Proの大きい画像探したときはこんな画像が無かったので誰かのために!)
Made in UK!!!!!
基板を露出させたまましばらく使おうと思ってたけど赤基板だとちょい目立つかなぁ。
まー赤でも支障ないから別にいいか!
とりあえず厚紙にくくりつけてそれっぽい位置(最初の写真の場所)に仮設置して動作確認した。…おもろいっ!まぶしいっ!!
制御するソフトウェア SLIPro Manager app もなんとなく扱い方がわかってきた。これは複雑だけど思うがままに設定できる!
でもテレメトリ情報を受信してないときにギアインジケーターに「 E 」と表示されるのがエラー表示っぽくてドキッとしちゃう!これ設定変えられないのかなぁ。
これから徐々に仮スイッチボックスを作らねば!!
グラボ交換に伴い、Define R3/PCケース・ATXミドルタワー・静音冷却両対応・フロントパネルドア式・筐体フロントパネルブラック・FD-CA-DEF-R3-BL
というPCケースに買い換えた!
なぜなら今までのケースにはHD6970が入らなかったから!
詳細スペックは販売元サイトで見てね。Fractal Designというあまり聞かないメーカー製らしい。
フロントドア付きケースをずっと使ってたので、今回もそうしたよ。
(買い替え前のはLian-Liの後方吸気のギミック満載なやつだった。)
引越し後のパーツはこんな感じに収まりましたとさ!!あ、ちょっと手ぶれてたごめん!
micro-ATXが泣ける!
(Sandy Bridge が載るマザーボードが今売っていればこんなことには!Intelはやく仕事しろ!!)
このケースの特徴は、フロントに装飾がほぼなくシンプルすぎる(メーカーロゴすらない!)のと、3.5インチシャドウベイが8個もあるところ。
PCで音楽をやってるものとしてはHDD/SSDはシステム用・録音用・音源用・テンポラリ用・バックアップ用と最低5つは載せないといかんよね!ほとんどのケースは5個くらいしかベイないからギリギリになっちゃう。
その代わりに5インチベイが2個しかないけど、ここには光学ドライブとカードリーダーがあれば十分。ファンコンなんて要らん!
あとマザーボード裏に配線が通せるので中がすっきり。
他にもケース内にへんな仕切りがあったりせず作業スペースが広くとれるのでパーツ組むのも楽だったよ。
でも初めての裏配線ケースなので、旧ケースからのパーツ移植に数時間かかってしまった。
このケースはケースファンがいっぱい付けられるので熱量が多い構成にしてもいける!
最大で、フロントに2ファン、リアに1ファン、底に1ファン、天井に2ファン付く。
今アイドル状態での吸排気のバランスはとれてるみたいだけど、負荷かけてグラボのファンが回転数上がったときを考えるとちょい吸気大目にしときたい。あとで底面に140mm吸気ファン買ってきて装着しとこう。
悪いところも書いとく。
やっぱ安いものなのでHDDベイとか工作が甘かった。そのへんLian-Liはさすがに3倍くらいしっかりしてたよ。値段も3倍だったけど。
他には裏配線用ホールのところのゴムが取れやすかったけど、一度組んでしまえばしばらく弄らない部分だからべつにいいや。
というわけでこの Define R3 はおおむね不満無し!
なぜなら今までのケースにはHD6970が入らなかったから!
詳細スペックは販売元サイトで見てね。Fractal Designというあまり聞かないメーカー製らしい。
フロントドア付きケースをずっと使ってたので、今回もそうしたよ。
(買い替え前のはLian-Liの後方吸気のギミック満載なやつだった。)
引越し後のパーツはこんな感じに収まりましたとさ!!あ、ちょっと手ぶれてたごめん!
micro-ATXが泣ける!
(Sandy Bridge が載るマザーボードが今売っていればこんなことには!Intelはやく仕事しろ!!)
このケースの特徴は、フロントに装飾がほぼなくシンプルすぎる(メーカーロゴすらない!)のと、3.5インチシャドウベイが8個もあるところ。
PCで音楽をやってるものとしてはHDD/SSDはシステム用・録音用・音源用・テンポラリ用・バックアップ用と最低5つは載せないといかんよね!ほとんどのケースは5個くらいしかベイないからギリギリになっちゃう。
その代わりに5インチベイが2個しかないけど、ここには光学ドライブとカードリーダーがあれば十分。ファンコンなんて要らん!
あとマザーボード裏に配線が通せるので中がすっきり。
他にもケース内にへんな仕切りがあったりせず作業スペースが広くとれるのでパーツ組むのも楽だったよ。
でも初めての裏配線ケースなので、旧ケースからのパーツ移植に数時間かかってしまった。
このケースはケースファンがいっぱい付けられるので熱量が多い構成にしてもいける!
最大で、フロントに2ファン、リアに1ファン、底に1ファン、天井に2ファン付く。
今アイドル状態での吸排気のバランスはとれてるみたいだけど、負荷かけてグラボのファンが回転数上がったときを考えるとちょい吸気大目にしときたい。あとで底面に140mm吸気ファン買ってきて装着しとこう。
悪いところも書いとく。
やっぱ安いものなのでHDDベイとか工作が甘かった。そのへんLian-Liはさすがに3倍くらいしっかりしてたよ。値段も3倍だったけど。
他には裏配線用ホールのところのゴムが取れやすかったけど、一度組んでしまえばしばらく弄らない部分だからべつにいいや。
というわけでこの Define R3 はおおむね不満無し!
SAPPHIRE HD6970 2G GDDR5 PCI-E DL-DVI-I+SL-DVI-D/HDMI/ DUAL MINI DP 21187-00-40R 買ってしまたー。ちゃぱぱー。
iRacingはHD5770で3画面してもあまり設定詰めなければ垂直同期して60fpsキープできるのでレースにはまったく支障ないんですがつい!
これだけでは確実にCPU(Phenom X4 945)がボトルネックになると思われるのですがつい!!
(Sandy Bridge が載るマザーボードが今売っていればこんなことには!Intelはやく仕事しろ!!)
なぜかまた無意味にSapphireを選んでしまたよ。
今が旬のベンチマークのFF14ベンチを回してみたところ、HIGHで確か3500くらいだった。うろ覚えなのであとで再計測しとく。(追記ココカラ 再計測した!High:3697 Low:3755 ってどういうこと?? 追記ココマデ)いいのか悪いのかよくわからんけど、巷の6970ベンチ(定格シングルでも5000オーバー)に比べると低い。
iRacingで高グラフィック設定にしたらSpaのオールージュが見渡せるところでHD5770では32fpsまで落ち込んでいたのが、HD6970だと・・・・・・少しよくなったもののあまり変わらんです。
他のコースだと多少グラフィックオプション盛っていけるようになった。
iRacingのグラフィック設定の各項目が与える影響はいつかそのうち気がむいたら調べてみよう。
FF14にしろiRacingにしろ、やはりCPUがボトルネックになってるっぽい。DDR2なのもあるかも。しょうがないね。
Intel仕事しろ!!CPUを換えれば何かがおこるはず!!
HD6970に気になる症状が!!
それは Eyefinity でディスプレイをグループにするとティアリングが常に発生すること。HD5770ではまったく発生しなかった。3秒ごとくらいに上から下に流れてくる。同じくHD6970導入してたiRacerもつぶやいてた症状だ!
ゲームやCCCで垂直同期を設定しても変わらないってことはどうにもならない症状っぽい。海外のゲーム系フォーラムを中心にいろんな情報を見つけたけど、どうやらDVIとDP混在するとこうなるみたい。
結局のところ解決策はいまのところなさそうなので非常に残念。ドライバーで修正されることを強く望むよ!
そういえば、Displayport入力無しディスプレイを使用した3画面以上環境の構築のために必要な Active Displayport to DVI-D 変換アダプタも事前に買っておいたよ。
海外通販になるけど、http://linkecomputer.com/からの購入が微妙に安いよ。
mini DP to DVI-D のやつなら送料や輸送保険いれて314.84HKD。日本円で3,500円くらい。注文から届くまで1週間くらい。
箱が潰れて届くけどね!支障ないね!
iRacingはHD5770で3画面してもあまり設定詰めなければ垂直同期して60fpsキープできるのでレースにはまったく支障ないんですがつい!
これだけでは確実にCPU(Phenom X4 945)がボトルネックになると思われるのですがつい!!
(Sandy Bridge が載るマザーボードが今売っていればこんなことには!Intelはやく仕事しろ!!)
なぜかまた無意味にSapphireを選んでしまたよ。
今が旬のベンチマークのFF14ベンチを回してみたところ、
iRacingで高グラフィック設定にしたらSpaのオールージュが見渡せるところでHD5770では32fpsまで落ち込んでいたのが、HD6970だと・・・・・・少しよくなったもののあまり変わらんです。
他のコースだと多少グラフィックオプション盛っていけるようになった。
iRacingのグラフィック設定の各項目が与える影響はいつかそのうち気がむいたら調べてみよう。
FF14にしろiRacingにしろ、やはりCPUがボトルネックになってるっぽい。DDR2なのもあるかも。しょうがないね。
Intel仕事しろ!!CPUを換えれば何かがおこるはず!!
HD6970に気になる症状が!!
それは Eyefinity でディスプレイをグループにするとティアリングが常に発生すること。HD5770ではまったく発生しなかった。3秒ごとくらいに上から下に流れてくる。同じくHD6970導入してたiRacerもつぶやいてた症状だ!
ゲームやCCCで垂直同期を設定しても変わらないってことはどうにもならない症状っぽい。海外のゲーム系フォーラムを中心にいろんな情報を見つけたけど、どうやらDVIとDP混在するとこうなるみたい。
結局のところ解決策はいまのところなさそうなので非常に残念。ドライバーで修正されることを強く望むよ!
そういえば、Displayport入力無しディスプレイを使用した3画面以上環境の構築のために必要な Active Displayport to DVI-D 変換アダプタも事前に買っておいたよ。
海外通販になるけど、http://linkecomputer.com/からの購入が微妙に安いよ。
mini DP to DVI-D のやつなら送料や輸送保険いれて314.84HKD。日本円で3,500円くらい。注文から届くまで1週間くらい。
箱が潰れて届くけどね!支障ないね!
Star Mazda Championship - Infineon Raceway Long 28 Laps
このコースは難しいよぅ!!!!!
走りこむもまったく気持ちよくまとまらず、レースは2回だけ参戦。何もおこらず4位に終わった77Ptsを記録。
今のところ4週経過時点での Division 4 シリーズチャンピオンシップはこんなかんじ。
1位 379 Pts
2位 377 Pts
3位 370 Pts ukちゃん!
3位につけてるものの、ukは全レースわりと平均的にポイント取ってきたので、Drop weeksを考えるとシリーズ3位は厳しそうだぜ。昔のF1の有効ポイント制のようなもんなので、まんぜんなく90Ptsとるより、120Ptsだったり50Ptsだったりしたほうが総合順位は上なので。
捨てる週、拾う週にめりはり付けていかないとだめかな?保守的にいってはいけないな!
しかしiRacingの運営システムはなまら良いな!
ガツガツプレイしてものんびりプレイしても楽しいっ!!!
続きに、使い物にならないコース攻略を。今週のは特に使い物にならない。
このコースは難しいよぅ!!!!!
走りこむもまったく気持ちよくまとまらず、レースは2回だけ参戦。何もおこらず4位に終わった77Ptsを記録。
今のところ4週経過時点での Division 4 シリーズチャンピオンシップはこんなかんじ。
1位 379 Pts
2位 377 Pts
3位 370 Pts ukちゃん!
3位につけてるものの、ukは全レースわりと平均的にポイント取ってきたので、Drop weeksを考えるとシリーズ3位は厳しそうだぜ。昔のF1の有効ポイント制のようなもんなので、まんぜんなく90Ptsとるより、120Ptsだったり50Ptsだったりしたほうが総合順位は上なので。
捨てる週、拾う週にめりはり付けていかないとだめかな?保守的にいってはいけないな!
しかしiRacingの運営システムはなまら良いな!
ガツガツプレイしてものんびりプレイしても楽しいっ!!!
続きに、使い物にならないコース攻略を。今週のは特に使い物にならない。
ATX電源を買いかえたよ!
サイズ 高信頼・静音電源 剛力3プラグイン 700W 80PLUSブロンズ GOURIKI3-P-700A
というやつ。
この子、商品説明では80Plus Bronze表記だけど、実質80+Silver電源らしい!大人の事情で銅表記なのかも!
安い、静か、プラグインの3拍子そろっている。
グラボ交換後でも容量にも余裕があって、システム側の消費電力がおそらく300W~500Wになるため電源の変換効率が一番いい領域に収まるはず。
実は交換前の電源はグラボ用補助電源2本出てるくせに出力は400Wしかなかったらしく、計算したら12V1が15%くらいオーバーロードしていた!危なかった!家燃えてたかも!!
初めてのプラグイン電源だけど組みやすい!
コード直付け電源のころにした、邪魔コードを束ねてタイラップで縛ってケース内をきれいに仕上げたあとにHDDを増設したら、せっかくのタイラップを切断しなければいけなくて、めんどくなってあとはコードばらばらのまま放置なんてマヌケなことをしなくていい!
サイズ 高信頼・静音電源 剛力3プラグイン 700W 80PLUSブロンズ GOURIKI3-P-700A
というやつ。
この子、商品説明では80Plus Bronze表記だけど、実質80+Silver電源らしい!大人の事情で銅表記なのかも!
安い、静か、プラグインの3拍子そろっている。
グラボ交換後でも容量にも余裕があって、システム側の消費電力がおそらく300W~500Wになるため電源の変換効率が一番いい領域に収まるはず。
実は交換前の電源はグラボ用補助電源2本出てるくせに出力は400Wしかなかったらしく、計算したら12V1が15%くらいオーバーロードしていた!危なかった!家燃えてたかも!!
初めてのプラグイン電源だけど組みやすい!
コード直付け電源のころにした、邪魔コードを束ねてタイラップで縛ってケース内をきれいに仕上げたあとにHDDを増設したら、せっかくのタイラップを切断しなければいけなくて、めんどくなってあとはコードばらばらのまま放置なんてマヌケなことをしなくていい!
Star Mazda Championship - Mid Ohio Sports Car Course Full 31 Laps
↑正式名称は長いな!
Mid Ohio は Skip Barber でも走ったことがあるので慣れるの早いかなとか思ったらめっそうもない!
マシンかコースが新しくなったとき、ukが安定して走れるようになるまでには少なくとも5時間くらいは練習走行が必要だとわかってきた。そのくらいしないと、ちゃんとミスなく周回できないみたいだ。
そのうえ気づいたけど、ukってばハイダウンフォースが苦手かもしんない!
レース出場しといた!エントリーが多くてレースが2セッション成立。11台でSOF2038の5番グリッド。ちょうどいいSOFだー。
スタートを普通にこなしてターン1への進入で前が詰まって減速。ターン1リタイアだけは避けたい、とつられて減速したところを1台にパスされた。ムキーッ!!
6位に転落。ターン2はみんな回りを伺いつつ通過。
ターン4で3番手がコースアウトで5位に。
その後、スタートで抜いていった目の前のマシンの動きがフラフラ危なっかしい。怖くて近寄れない。そのマシンが2周目まさかのターン11で仕掛ける!!そこは引いとけって!
案の定目の前で前2台が軽く接触しスピン→リタイア!ギリ避けて3位浮上。
4位が5位とバトルしてくれたおかげで後続を3秒引き離し。でも2位からは4秒離されしばらく単独走行。
その後は4位とのタイム差レースに突入。1ラップで0.1sec詰められてく!!
残り20ラップもあるから確実に張り付かれる!!
周回遅れが危なっかしくて処理に手間取ってたら早くも24周目あたりで案の定張り付かれちゃった。
でもターン2の脱出さえ気をつければそうそう抜かれないこのコース。何周か後にターン1でうしろがミスして1秒離れた。でもまた周回遅れをきれいパスできずこっちが1秒ロスし張り付かれた!
しかし残り5周なんとか押さえ3位のままフィニッシュ!
101Pts!
あーっ!ゴール時のタイヤの情報見忘れた!!
ここからは恒例の参考になるかわからないukのコース攻略メモ。
コース攻略メモは長くなるから今後は〔続きを読む〕に書くことにした!
↑正式名称は長いな!
Mid Ohio は Skip Barber でも走ったことがあるので慣れるの早いかなとか思ったらめっそうもない!
マシンかコースが新しくなったとき、ukが安定して走れるようになるまでには少なくとも5時間くらいは練習走行が必要だとわかってきた。そのくらいしないと、ちゃんとミスなく周回できないみたいだ。
そのうえ気づいたけど、ukってばハイダウンフォースが苦手かもしんない!
レース出場しといた!エントリーが多くてレースが2セッション成立。11台でSOF2038の5番グリッド。ちょうどいいSOFだー。
スタートを普通にこなしてターン1への進入で前が詰まって減速。ターン1リタイアだけは避けたい、とつられて減速したところを1台にパスされた。ムキーッ!!
6位に転落。ターン2はみんな回りを伺いつつ通過。
ターン4で3番手がコースアウトで5位に。
その後、スタートで抜いていった目の前のマシンの動きがフラフラ危なっかしい。怖くて近寄れない。そのマシンが2周目まさかのターン11で仕掛ける!!そこは引いとけって!
案の定目の前で前2台が軽く接触しスピン→リタイア!ギリ避けて3位浮上。
4位が5位とバトルしてくれたおかげで後続を3秒引き離し。でも2位からは4秒離されしばらく単独走行。
その後は4位とのタイム差レースに突入。1ラップで0.1sec詰められてく!!
残り20ラップもあるから確実に張り付かれる!!
周回遅れが危なっかしくて処理に手間取ってたら早くも24周目あたりで案の定張り付かれちゃった。
でもターン2の脱出さえ気をつければそうそう抜かれないこのコース。何周か後にターン1でうしろがミスして1秒離れた。でもまた周回遅れをきれいパスできずこっちが1秒ロスし張り付かれた!
しかし残り5周なんとか押さえ3位のままフィニッシュ!
101Pts!
あーっ!ゴール時のタイヤの情報見忘れた!!
ここからは恒例の参考になるかわからないukのコース攻略メモ。
コース攻略メモは長くなるから今後は〔続きを読む〕に書くことにした!
いまさら2010 FIA F1世界選手権総集編 完全日本語版 DVD買ってあったんだった!DVD2枚組み!
いまさら少しずつ見て、こないだやっと見終わった。
まずは各レースの美味しいところを拾ったダイジェスト。
シーズンのおさらいに最適。無駄な演出がなくて見やすかった。
個人的にすごい興味深かったのが、サーキットごとに注目のラップやアクシデントを、オンボード映像を見ながらドライバーが解説する特典映像。単なるサーキット紹介ではない!
他にはマリオカート64のように画面4分割で、オープニングラップの4人のオンボード映像が同時に見れたりしたのも面白かった。狭い狭い!周りのドライバーが信頼できるからあんな動きができるんだろうな。(たまの接触はあるけど。)
レースはSD映像なので、収録映像の画質はやっぱりよくない。
2011年からのHD放送に期待したいところ。総集編もHDになるよね?
ついに2011総集編BDのためにBlu-rayドライブを買うときがきたかもしんない!
いまさら少しずつ見て、こないだやっと見終わった。
まずは各レースの美味しいところを拾ったダイジェスト。
シーズンのおさらいに最適。無駄な演出がなくて見やすかった。
個人的にすごい興味深かったのが、サーキットごとに注目のラップやアクシデントを、オンボード映像を見ながらドライバーが解説する特典映像。単なるサーキット紹介ではない!
他にはマリオカート64のように画面4分割で、オープニングラップの4人のオンボード映像が同時に見れたりしたのも面白かった。狭い狭い!周りのドライバーが信頼できるからあんな動きができるんだろうな。(たまの接触はあるけど。)
レースはSD映像なので、収録映像の画質はやっぱりよくない。
2011年からのHD放送に期待したいところ。総集編もHDになるよね?
ついに2011総集編BDのためにBlu-rayドライブを買うときがきたかもしんない!
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