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2015年11月3日

au更新月初日にIIJmioにMVNOする

auの更新月がくる。iPhone 5s で使ってた回線を解約する。
MNPでIIJmioに転入する。
みおふぉんsimではau端末が使えないので、simフリー版の iPhone 6s に変える。

6sを2年使ったとき、3大キャリア+キャリアロックiphoneとMVNO+simフリーiphoneの総額(端末含む)を比較すると、MVNOのほうが3~4万円安いんだよね。しかもsimフリーなら海外simでも使える。

更新月中に解約すると2年縛りの解約違約金がかからないんだけど、更新月の1日(初日)に解約しないと、パケット定額は1ヶ月分まるごと請求となるらしい。日割りじゃないの、ヒドイ。
なので、解約月の初日にauを解約する目標で動きました。そのメモ。
いちばん節約するには、実は前月から動く必要あり。このあたりが罠。


早めにしておくこと(更新月の前月末までにしておく)
(1) simフリー端末(今回の場合はiPhone 6s)を買っておく。Apple から通販した。3日くらいで届いた。
(2) iTunesが入ったPCに5sを接続して、「このコンピュータ」にバックアップ。その際、「iPhoneのバックアップを暗号化」チェックボックスを入れておくと、一部のアプリを除いて完璧に環境移行できる。iOSに登録したtwitterアカウントとかSafariが記憶してるパスワードとかも全部。一部の課金ゲーのデータは移行できない。
(3) 6sの電源を入れて初期設定
(4) 6s初期設定の途中でiTunesから復元の選択肢がでてくるので、そこでPCに接続して復元
(5) 6sに au sim を刺してauの契約のまま運用(5sはnano simなので、そのまま差し込めた)
au5sはDocomo系MVNOシムは認識しないけど、simフリー端末にならauのsimを挿してもOK。

MVNOのためにしておくこと
(1) IIJmio SIMカード 音声通話パック みおふぉん IM-B100
をあらかじめ買っておく。これがIIJmioの初期費用3,240円の代わりになる。安い。
(1) 更新月の前月の後半、だいたい更新月の18日以降になったらauに電話してMNP転出番号をもらう。
(2) IIJmioのアカウントを、(1)に従って作る。ここまでで残り1週間くらいを目標に。
(3) 本人確認など、速やかに済ませる。ちなみに(1)にsimカードは入っていない。
(4) 3日くらいでsimカードが届くので、そのまま更新月の1日まで待機。ここまでで残り5日くらい。
(5) 更新月の初日(ついたち)にIIJmioへ開通依頼の電話をする。同時にauが解約となる。これでめでたく更新月初日解約。
(6) IIJmioのsimカードに差し替える。その日のうちにいつのまにか使えるようになる。
(7) 6sから APN構成プロファイル にアクセスしてインストールする。
(8) 同じページからリンクで飛んで、みおぽんアプリもインストールしておく。


ああ、めんどくさかった!
2014年6月17日

auのiPhone4SからIIJmioにMNPした

3大キャリアの携帯料金の高さはもうどうにかならんの?
auでiPhoneに機種変更したときの2年間の割引が無くなって、毎月の請求が7,000円オーバー!
ぜんぜんお得じゃねぇ!

以前気になってた格安SIMのMVNOが今こそ熱いらしい。
データ通信だけじゃなく、電話番号そのままMNP転入できて、電話もSMSも使えて月額1,900円!(税別)という IIJmio というものを知った!みおふぉん!!
月1GBまで高速通信で、それを越しても200kbps。
スマホにした当初はサルのようにiPhone弄ってたけど、いまの枯れた僕にはこれでも十分すぎる…。
あんまし電話しない人は検討するとよいよ。


au端末はIIJmioによると動作対象外だけど特攻するよ!


まずは、いろいろと下調べ。

auの iPhone 4S はdocomo系MVNOなSIMを読み込んでくれないらしい。
そこで、
Kingmobile 【SIMロック解除アダプタ】 iOS7.1対応 au版iPhone4S専用 Smartking-au
これを使う。下駄っていうらしい。これで読み込める。

4SはmicroSIMだけど、IIJmioなどのMVNO会社から現在発行される(docomoが作っている)microSIMはおさいふケータイ対応のピンク色で、いまのところ4Sの下駄ではSIMの型番によっては動作しないらしい。
そこで、nanoSIMを頼むとおさいふ非対応の普通SIMが届くんだって。
なので、
mobee Nano SIM MicroSIM 変換アダプタ 3点セット For iPhone 5 4S 4 ナノシム→SIMカードorMicroSIM MicroSIM→SIMカード
これも使う。
これで、今現在のmicroSIM電話も大丈夫。ついでに、将来nanoSIM対応な電話に換えたいときも大丈夫。

※後日追記 今はnanoSIMもピンクらしい!
2014年7月17日 TypeA/B方式おサイフケータイ機能対応(ピンク色)のnanoSIMカード出荷開始のお知らせ
ピンクだとうごくかわからないので、要調査&自己責任で!


次は、あうの手続きいろいろ。

まずキャリアメールを辞める。
現在、gmailはプッシュ受信できないので辞めとく。
outlook.comで取れるメールが、iPhoneでもリアルタイムプッシュ受信できてよい。
エイリアスとして複数アドレスが取得できるので、携帯専用に、***@live.comというのを登録。
それをキャリアメールのほうからみんなに送信。これだとブロックされない。
メール本文のなかで、ドメイン受信許可もお願いしとく。

MNP手続き後にauの◎Eメール設定を消すと、iPhoneからメールがアカウントごと消えて、過去のメールが二度と確認できないので注意。僕はうっかりやってしまった…。失敗。

auポイント?が溜まってたぽいので、マツキヨポイントやらに換えておいた。

そしてauに電話して、MNP予約番号をいただく。
2年縛りの更新月じゃないので解約にかかる違約金は、誰でも割9,500円+年割3,000円+MNP転出料金2,000円=14,500円(税別)
解約時も高いわ!!
下駄関係で約2,000円。
IIJmio加入時にさらに3,000円。でも4ヶ月でペイするからいいか。



やっとIIJmioの手続き。

日曜の10:00ころWebからIIJmioに申し込みをして、15:00過ぎには本人確認完了のメールが。速い。
翌日月曜日の朝9:00には [IIJmio] MNP 転入による電話番号停止予定のお知らせ‏ というメールが。

「お手元にあるご利用中の携帯電話会社の電話回線は、本メールをお送りした後、
数時間から1日以内程度で停止となります。」

昼前に気付いたときにはもう使えなくなってた。
切り替えまで1週間くらいかかると思ってたから、まだ心と体の準備できてないwww


そして、火曜6:51にSIM発送済みメールが届いた!
荷物追跡したら、月曜の17:30には荷物受け付けになっている。
クロネコメンバーズなので時間指定してその日のうちに到着!


続いて、設定をしよう。



届いたnanoSIMをmicroSIM変換アダプタに乗っけて、さらにKingmobileの下駄に乗せてスロットへ。
※SIMを載せずにトレイだけ差し込むと、スロットが壊れるらしいよ!

あっさり電波をつかんで、電話ができることを確認。

そして、iPhoneのモバイルデータ通信の画面でAPN設定にIIJmioのを入力する。
ついでにインターネット共有(テザリング)のAPNにも同じのを入れる。auの4Sがテザリング対応になっちゃう。
他のMMS設定とかはそのまま香港でOK。
あ、データローミングはオンにしないといけない。


繋がった!終わり!かんたん!!

下駄を使うときのちょっとした制限がある。
電話着信のとき、電話帳に登録してても名前が出ない。
これは、下駄の仕様として海外の電話に見せているので、日本の国番号81を付けた番号を電話帳に追加登録しとけば解決。ちょっとめんどくさい。



日曜に申し込み
月曜の昼前には電話が不通になって
火曜にはSIMが届いてフツーに使える

あんまし電話かけない人は、要検討するとよいよ。
逆に、月100分ほど電話かける人はdocomoの新料金のほうが安くなる計算。
なのでしっかり計算してみてね!
2012年9月21日

iOSの懐中電灯アプリを20個試す

iPhone 5 の時代にいまさら 4S でフラッシュライトアプリを比較した。iOS6で。
アプリによってLEDが点灯するまでの時間に差があるんですよね!

プロセス立ち上げから点灯までの時間
プロセス残ってるところから再立ち上げしたときの点灯までの時間
アプリ起動中の自動ロックを無効にできるか
広告表示されちゃうか

をチェックしてみたよ。20個!



で、実用してもいいんじゃない?ってかんじで残ったのはこれら!

最速を求める
Universal Creators - フラッシュライトLED
eFUSION Co., Ltd. - LED懐中電灯+
これら2つは点灯がちょっぱや!ちょっとした違いは、
・プロセス立ち上げから点灯までは前者がやや早い
・プロセス残ってて再立ち上げは後者がやや早い
・前者は自動ロック無視で点灯したまま、後者は自動ロック時間で消える


機能を求める
Ranysoft - 懐中電灯
懐中電灯アプリのふりして、最強レベル動画プレイヤー AcePlayer(wmvなども再生できるアプリ)の機能が付属しているアプリ。フラッシュライト機能オンリーに設定すればアプリ起動直後に点灯するので普通の懐中電灯に。フラッシュライトオンリーモードでは点灯も最速2アプリには及ばないけど最速レベル。動画機能があるくせに後述のLEDライトより点灯が早いという不思議アプリ。デザインも悪くない。
動画プレイヤーモードでは自動点灯はないけど、最初の画面に点灯スイッチが付いてくる。
動画プレイヤーなんてめったに使わないけど念のためインスコはしときたい人におすすめ。
フラッシュライトオンリーモードなら自動ロックを無視して点灯しっぱなしできる。
追記:アプリアップデートで動画機能なくなってしまった!


シンプルを求める
Myeongseok SEO - LEDライト
起動もストレスない程度に早い。アイコンもアプリ画面もデザインが一番シンプル。ホーム画面に置きやすい。
ストロボが異様に高速点滅。自動ロックでどう動作するかを選択可能。


まとめ
意外な伏兵がいると思って調べ始めたのに、いろんなとこで紹介されてる「懐中電灯」がやはり一番早かったってのがくやしいです。
でもアイコンかっこわるいから、ぼくはRanysoftのMusicXを使うです。アレゲな動画を隠すことも可能だし!
追記:とおもったけどアップデートでその機能がなくなったので、Universal Creators - フラッシュライトLEDを使うことにしたよ。


実は最初のアイコンが並んだ画像は、多少の前後はあるけど点灯が早い順にだいたい並んでるよ。
自分が使ってる懐中電灯アプリが下のほうにあったら悔い改めるよろし!人生を損しているので!
2012年8月4日

iPhone4Sケース BookBook Classic Black 買った

欲しいなぁと思ってたiPhoneケースに黒バージョンが出たというニュースを見た。
今のケース(日本では販売してないやつ!)は気に入ってるけどヘタってきていて、縫い糸とか汚れてきてて、代わりを探してたので、渡りに船!
さっそくその日のうちにamazon.com(Twelve South BookBook for iPhone 4/4S - Classic Black)で注文した!

本体$59.95 送料$9.29 計$69.24

注文時の為替レートは$1=78.87円だったので、クレジットカードの為替交換手数料が1.6%とすると日本円で5,548円。本家サイトで買うより送料がかからない。
前も書いたけど、amazon.comの決済時にはドル建てがおとくですよ!
で、7/19発注→7/20発送→7/28到着。意外に早い。


見た目
なんか仰々しい。ガジェットマニアっぽい。
ある意味いさぎよい。
造りはしっかりしている。


使い勝手ファーストインプレッション
表紙を開く手順が増えたので、ポケットから片手で取り出して片手で画面にアクセスができなくなった。
左手片手で操作派だったので、背表紙の分右上のほうに指が届きにくくなった。
いままで親指の付け根が画面左下に触れて誤操作してたのがなくなった。
写真撮影するときはケースから本体のカメラが出る程度スライドして出さなければいけないのですごいめんどい化した。
全部あらかじめ判ってて注文したんだけどね!

念のためいいことも書いておく。
見た目。
以上。

(クレカを一番手前にいれて写真とったら番号まるみえだったので撮影しなおした。)


1週間使用後のインプレッション
慣れたらこんなもんかなって感じるようになってきた。
しっかり収納されてる感。
机から落としても画面にキズが付かなくなった。


総評
カードが3枚と紙幣数枚が収納できるので、電車生活の都会の人なら普段は財布を持たずにSuica+銀行カード+クレカ+3万円という組み合わせで外出できる気がしてきた。お釣りはポケットに入れて、帰宅したら小銭は缶とかにポイッするかっこいい生活ができそうだよ。しないけど!
しかし、ぼくは車生活のうえ、よく考えたらしょうもないポイントカード類は持ち歩かないけど免許とかJAFカードとか健康保険証とか重要度の高いものは持っておきたいのでカードは6枚くらいになるから、結局別に財布は必要だったぜ。BookBookに入れとこうと思うカードは財布と一緒の必要がないけど持ち歩く免許証くらいか。

前述のデメリット含め、そういう割りきりができない人にはあまりおすすめしない。
シンプルな生活ができ、スタイルのためにちょっとくらい利便性を犠牲にできる一部の限られた方には超オススメ。
ぼくはというと、使いにくいことは承知で買ったので革に味がでるまでは使い込んでみるつもり。革にカメラ穴を開けようかなと画策中。

片手で使えないけど、使用中は手帳を開いてるみたいでスマートでよいよね。


いつのまにか日本でも買えるようになってた。日本で発売まではもっと時間かかると思ってたから個人輸入したのにな!
2012年7月25日

Viberアップデートが残念

ぼくがiPhoneで一番使うアプリのひとつが、VoIPアプリのViber。
これにアップデート2.2.0がきたんだけど、改悪されたとこがある。


メッセージが届く→マナーモードのiPhoneが震える

ここまではいいです。

アプリをフォアグラウンドにする→同じ人から追加でメッセージが届く→また震える

震えなくていいです><

今まではViberのチャット画面を表示していれば追加発言時は震えなかったのに、アップデート後は発言がくるたびに逐一震える。
静かな場所ではブーブーなって非常に気まずいことに。Vibeしすぎ!
元に戻して!!!



で、アプリはiPhone単体でアップデートしていたため、iTunesの中には前回同期したときの旧バージョンが入っている。そこから元バージョンに戻す方法を発見した。

(1) iPhoneからViberを消す
(2) iTunesが入ったPCと繋げる
(3) iTunesからアプリを戻す

やったね!!
2012年7月18日

Dungeon Raid ハマる

Dungeon Raid というゲームアプリが面白すぎて困った。iOS/Android両方あるよ。

電話でゲームなんて電車で長時間通勤の人じゃないとしないよねと悟ったぼくでさえiPhoneにインストールしたままになっていて、電話ゲーなんて、という考えを改めさせられたすごいやつ。去年くらいから話題のアプリをいまさら手抜き紹介。

モンスターやコインが6x6タイル状に並んでて、同じ絵柄を指でなぞって消す。よくあるパズル?いいえ違います。
ターンが進むにつれ攻撃/防御/スキルをどう使うか悩ましくなる。
例えるならば、トルネコの大冒険のモンスターハウスにずっと居座る新しい感覚。
どれくらいハマるかというと、カレンダーの赤い日を指でなぞって消したいくらい。
種族を育てて固有スキルを装備してっていう育てゲー的な楽しみ方もできる。

こういうのは突き詰めると効率追い求めゲーになっちゃうけど、自分の戦略が組めるってのがいいね。
だから、攻略サイトはあんまり見ないことをオススメする。見て理詰めプレイじゃおもろない!


というわけで種族が選べないなど少し制限があるけどiOSには無料版の Dungeon Raid Lite があるので、問答無用でプレイしてみるとよいよ。おすすめすぎて眠れない。
2012年6月14日

cheero Power Plus レビュー

モバイルバッテリーだとかモバイルブースターだとかモバイルチャージャーとか言われるモノが欲しい。
普段は車移動なので、普段はまったくモバイルバッテリーは持ち歩く必要はないけど、電車や飛行機での旅行のときはがっつり使いたい。つまり大容量なのが欲しい。

という条件で探して、見つけたのがこれ。


cheero Power Plus 大容量 10000mAh モバイルバッテリー

いちまんmAhの大容量!(うさんくさい!)
2.1Aと1Aの2ポートUSB出力!(充電が速い!)
入力が1A!(これが大きいほうがモバイルバッテリー本体の充電時間が短い!はず)
250gと容量のわりに軽量!
ぼくが購入した時点で2,020円+送料350円。スペック的には10,000円クラスなのに安い!(記事執筆時点で2,370円になってた。ザンネン。)

そして、このモバイルバッテリー自体を充電するために高出力なAC-USB電源が必要。モバイルバッテリーと同時にiPhone4Sや連れのスマートフォンを充電することを考えて、4ポート計2A出力のPLANEX PL-QUCHG03-Wを一緒に購入しといた。


実際に使ってみたのでレビューするよ。


デザインについて
ガンメタなボディは見た目が地味で余計な意匠がないので、気を使わずガシガシ使える。
本体充電するにはUSB端子(マイクロB)から給電するだけ。
外部出力のON-OFFスライドスイッチつき。このスライドスイッチが誤操作しにくいがとっても好感触。使い勝手を考えずデザインだけ考えて変なスイッチつけるより全然いいね。
付属の差し替え式ケーブル類はiPhoneなどを充電しながら使いたいときには短いので、それ用のケーブルも一緒に携帯したほうがよさげ。


性能について
iPhone4Sを残量15%から充電してみたグラフがこれ。縦軸がiPhoneの画面で確認したバッテリー残量。横軸が経過時間〔分〕。
iPhone4Sを充電すると、3G環境下で電源いれたまま、メールやtwitterリプライを受信しつつバッテリー表示15%→100%がなんと実測1時間45分!バッテリーゼロからでも2時間あれば満充電できるとグラフから読み取るれるね。これは純正ACアダプターから充電するのと同じ充電速度なかんじ。このグラフ実験は2.1A出力を使用したけど、iPhone4Sは900mAくらいしか食えないらしいから1A出力に接続しても充電時間は同じ、のはずだ。

そんなかんじで、あいほんのバッテリー残量が15%くらいになったら充電というのを繰り返して、4回満充電した次の5回目は90%まで充電できた。
こういうバッテリーは電圧変圧ロスなどが少なからずあるので、カタログ容量の50~60%くらい取り出せれば効率が良いほう。
ぼくのスマートフォン iPhone 4S はバッテリー容量が1420mAhなので、
10000mAh × 60% ÷ ( 1420mAh × 85% ) ≒ 4.97回
(ほぼ)計算どおり!!

モバイルバッテリー本体に電池残量チェックLEDが5個ついてて、iPhone4Sを1回充電するとLEDが1個減る。4回充電して、LEDが1個になったら本体を充電するとよいかんじ。わかりやすい!
モバイルバッテリー本体の充電にかかる時間は計測してないけど、寝る前充電開始で起きたら満充電になってたので旅先でも問題なさげ。



モバイルバッテリーなんて公称でも500回しか使えない消耗品。
パナソニックの似たようなスペックの平たいやつは2倍の重量で4倍の値段。買う理由がない。
これじゃ日本のメーカーも経営行き詰るよね!