iRacingのローカルリーグ iRJL オープンホイール 第2戦に参加してきたよ!
苦手な Skip Barber での開催。しかも鈴鹿西コース。恐ろしい。
バタバタしてたので事前練習の時間もなく公式の2時間プラクティスから練習開始。
おかしい。練習走行開始から1時間半たっても1周もまともに走れない。遅いながらもなんとかタイム記録できたのは1周だけで、その他はスピンしまくり。130Rの飛込みが怖い。ヘアピンのブレーキングポイントがわかんない。デグナーの飛び込ませ方がわかんない。スプーンのまとめ方がわかんない。
こんな不安定なクルマだっけ?連続して周回すらできないまま終了。
予選前の20分の練習走行で、遅くて不安定ながらも1周まわれるようになってきた。2時間も走ると変わるもんだなぁ。
予選結果は4位。今日は2人エイリアンがいる。
そしてレースへ。
2周目に前方にクラッシュがあり2番手にアップ。そのまま5秒差くらいでしばらく周回。
トップが周回遅れにひっかかってギャップが1秒に縮んだりもしたけれど、デグナーで単独ミスをやらかしてピットへ。
その後もういっかいやらかしてピットへ。修復が終わらず時間切れ。
わかった!ぼくは近くに誰もいない状況だと僕は集中できない!
前や後ろと1.5秒差以内くらいだとギュンギュンに行ける!
でも前後が離れてしまうとミスする!!
どうもムラがあるね。どうにかならんかね。
iRacingの日本人レーサーが開催するロドスタワンメイク岡山最終戦!!
予選タイムは振るわず、自己ベストのコンマ4秒落ち。最低だ。
でも決勝は2番グリッド!
うしろ(ランキング3位の3番グリッド#99)に煽られる煽られる!煽られまくってもヘアピンでは落ち着いてオーバーテイクを阻止!
あそこは落ち着いてゆっくり回って、次の左直角1個目でインを刺されない限りまず抜かれない。
とかやってたら3周目ヘアピン、#99がスピンしたのか消えたのをミラーで確認。やった一息つける!と思ったらヘアピン立ち上がりで膨らんでこっちもスピン。イン側のガードレールに真正面からコツン。こっ恥ずかしい!!余所見いくない!!
だいぶ順位を落としてしまった。でもまっすぐ走れる。足回りはヒットしてなかったため、アライメントはどうやら狂ってなさそうだ。スーパーラップを繰り返せばまだまだ表彰台いけるかも!と、気合を入れて攻めはじめてみた!
あれ?すごいすごいブレーキが効きまくる!!ターンインが非常にスムーズ!!!ここにきて一気に上達?
あれ?なんか後ろが離れないぞ?アトウッドの立ち上がりの3→4速シフトアップがいつもはブリッヂの手前なのに、なぜかブリッヂを過ぎてからになったぞ?
数週走ったらわかった上達なんてとんでもない。エンジンパワーが少し落ちてるんだな。スピードが乗らないからいつもと同じブレーキングポイントだとブレーキが余るんだ。どうりで曲がりやすいはずだ…。(レース後Atlasでも確認できた。)
そんなこんなで後ろの#10が仕掛けてきたのでヘアピンのインを素直に譲って前にいかす。
ブレーキングポイントを徐々に修正しつつ走る。さっき譲ったクルマがコーナー立ち上がりでグラベルに片足突っ込んでスピード伸びてないところをパス。
後ろから#99など数台が追っかけてきている!コンマ数秒ほど後ろの集団が速いけど、すんなり行かせちゃつまらないのでバトルを楽しむことにする。すげープレッシャー!
9周目ヘアピン進入であわやスリーワイド!でも最初にコーナーに進入でき優先権を確保。
その直後、直角1個目でアウトからきた!サイドバイサイド!でもしっかりインを主張。ここは連続左だからアウトからは抜けんぞ!ああこのプレッシャーがたのしい。
続く直角2個目で後続2台が接触しちゃってスピンしてる!のをミラーで確認。ああもったいない。
そのままフィニッシュ。
結果は6位と悪かったけど、中身は非常に濃い最終戦でした!
予選前プラクティスでなにか非常にツボにはまる走り方を発見したような気がして、それを意識してたため一人スピンしたんだと思う。
その走り方とは、ブレーキングのターンインでリアを出して、あとはステアリングをほとんど切らずに立ち上がる方法。
クリッピングポイントのはるか手前からアクセルを開けてるせいか立ち上がりが緑になりまくった。
ただし非常にスイートスポットが狭く、ちょっとミスるとスピンor失速。
この走り方はどうなんだ?使えるのか?
次シーズンのiRJLは土曜シリーズと月曜シリーズがあるらしい。
土曜はちょっと行けないので、月曜シリーズに参戦していくぞ!
予選タイムは振るわず、自己ベストのコンマ4秒落ち。最低だ。
でも決勝は2番グリッド!
うしろ(ランキング3位の3番グリッド#99)に煽られる煽られる!煽られまくってもヘアピンでは落ち着いてオーバーテイクを阻止!
あそこは落ち着いてゆっくり回って、次の左直角1個目でインを刺されない限りまず抜かれない。
とかやってたら3周目ヘアピン、#99がスピンしたのか消えたのをミラーで確認。やった一息つける!と思ったらヘアピン立ち上がりで膨らんでこっちもスピン。イン側のガードレールに真正面からコツン。こっ恥ずかしい!!余所見いくない!!
だいぶ順位を落としてしまった。でもまっすぐ走れる。足回りはヒットしてなかったため、アライメントはどうやら狂ってなさそうだ。スーパーラップを繰り返せばまだまだ表彰台いけるかも!と、気合を入れて攻めはじめてみた!
あれ?すごいすごいブレーキが効きまくる!!ターンインが非常にスムーズ!!!ここにきて一気に上達?
あれ?なんか後ろが離れないぞ?アトウッドの立ち上がりの3→4速シフトアップがいつもはブリッヂの手前なのに、なぜかブリッヂを過ぎてからになったぞ?
数週走ったらわかった上達なんてとんでもない。エンジンパワーが少し落ちてるんだな。スピードが乗らないからいつもと同じブレーキングポイントだとブレーキが余るんだ。どうりで曲がりやすいはずだ…。(レース後Atlasでも確認できた。)
そんなこんなで後ろの#10が仕掛けてきたのでヘアピンのインを素直に譲って前にいかす。
ブレーキングポイントを徐々に修正しつつ走る。さっき譲ったクルマがコーナー立ち上がりでグラベルに片足突っ込んでスピード伸びてないところをパス。
後ろから#99など数台が追っかけてきている!コンマ数秒ほど後ろの集団が速いけど、すんなり行かせちゃつまらないのでバトルを楽しむことにする。すげープレッシャー!
9周目ヘアピン進入であわやスリーワイド!でも最初にコーナーに進入でき優先権を確保。
その直後、直角1個目でアウトからきた!サイドバイサイド!でもしっかりインを主張。ここは連続左だからアウトからは抜けんぞ!ああこのプレッシャーがたのしい。
続く直角2個目で後続2台が接触しちゃってスピンしてる!のをミラーで確認。ああもったいない。
そのままフィニッシュ。
結果は6位と悪かったけど、中身は非常に濃い最終戦でした!
予選前プラクティスでなにか非常にツボにはまる走り方を発見したような気がして、それを意識してたため一人スピンしたんだと思う。
その走り方とは、ブレーキングのターンインでリアを出して、あとはステアリングをほとんど切らずに立ち上がる方法。
クリッピングポイントのはるか手前からアクセルを開けてるせいか立ち上がりが緑になりまくった。
ただし非常にスイートスポットが狭く、ちょっとミスるとスピンor失速。
この走り方はどうなんだ?使えるのか?
次シーズンのiRJLは土曜シリーズと月曜シリーズがあるらしい。
土曜はちょっと行けないので、月曜シリーズに参戦していくぞ!
Fanatec Porsche 911 GT2 Wheel を本体のみならずステアリングまで分解する方法を解説するるる。youtubeにも似たような動画があったのをコレ書いてる途中で発見したけど気にせず書く!
まずはステアリング真ん中の丸いカバーを外す。ギターピックを使うとキズが付きにくくてよいよ。ポルシェエンブレムがついてる丸いのの周りにつっこんでいくと、そのうち外れる。ツメもなく、カバーの棒がステアリングケースの穴にまっすぐ刺さってるだけ。
ちなみに Turbo S (PWTS)のほうは真ん中のポルシェエンブレムだけを引っこ抜き、そこの小さい穴にドライバーを差し込んでステアリングボスのネジを外すことになる。
真ん中奥のステアリングボス?部分にプラスネジが4本あるので抜く。結構キツいし長い。
4本のネジは同じ長さだけど、左上のネジ1本だけ台座付き。理由は後述。
本体側からステアリング軸をとおってきている透明チューブ入りカラフル配線のコネクタをステアリング基板から外しておく。
ステアリングボスの穴は1箇所広くなっていて、作業しにくいけど配線のコネクタがギリギリ通る。ここの穴が広いからここのネジだけワッシャー付きなんだと思うよたぶん。
(PWTSの場合は、ポルシェエンブレムの穴からコネクタを通す作業をするのは難しいので、繋がったまま先にステアリング裏のネジを外す必要があるよ。)
これでステアリングが本体から切り離された!様々な角度から舐めるように眺めるがよい。ステアリングもけっこう重い。
長いので続きは続きで。
まずはステアリング真ん中の丸いカバーを外す。ギターピックを使うとキズが付きにくくてよいよ。ポルシェエンブレムがついてる丸いのの周りにつっこんでいくと、そのうち外れる。ツメもなく、カバーの棒がステアリングケースの穴にまっすぐ刺さってるだけ。
ちなみに Turbo S (PWTS)のほうは真ん中のポルシェエンブレムだけを引っこ抜き、そこの小さい穴にドライバーを差し込んでステアリングボスのネジを外すことになる。
真ん中奥のステアリングボス?部分にプラスネジが4本あるので抜く。結構キツいし長い。
4本のネジは同じ長さだけど、左上のネジ1本だけ台座付き。理由は後述。
本体側からステアリング軸をとおってきている透明チューブ入りカラフル配線のコネクタをステアリング基板から外しておく。
ステアリングボスの穴は1箇所広くなっていて、作業しにくいけど配線のコネクタがギリギリ通る。ここの穴が広いからここのネジだけワッシャー付きなんだと思うよたぶん。
(PWTSの場合は、ポルシェエンブレムの穴からコネクタを通す作業をするのは難しいので、繋がったまま先にステアリング裏のネジを外す必要があるよ。)
これでステアリングが本体から切り離された!様々な角度から舐めるように眺めるがよい。ステアリングもけっこう重い。
長いので続きは続きで。
「Season 2は多くのシリーズに手を出していたうえ、時間が取れないまま終わったので、Season 3では参戦するシリーズを絞っていくつもりだ。今シーズンは新しいものがたくさんある。新しいタイヤと新しいマシン、新しいコースに適応するためにかなり苦労する必要があるだろう。特に新しいタイヤのデグラデーションは以前のものと比較してとても高いと聞いている。みんなの様子を見なければならない。鈴鹿は歴史のあるトラックであるとともに僕のホームコースでもあるのでとても楽しみにしている。Season 3は多忙なシーズンになるだろうけど、より良い時間を過ごせることを願っている。」
F1レーサーなりきりインタビューごっこ終わり!
というわけで iRacing 2011 Season 3 で参戦しようとしとるのは厳選した結果、次のとおり!
Road B Class: iRacing Prototype and GT Challenge
Corvette C6RとFord GTとHPD ARX-01cのNTMばっか3車種混走のレース!
しかも新車が2つも含まれてるし熱いすぎるシリーズだろ!
どのマシンに乗るかは新車リリース後に乗り比べてから決めるとしても、オフィシャルはこのシリーズ1本に絞っていくよ。
iRacingはセットアップも楽しいのでFixedじゃないほうでいくぜ。レース時間も長いから楽しみ!
オフィシャルがいっぱい成立するといいな!
Oval C Class: NASCAR iRacing Class C Series
DクラスだったS2はあまりコースも買わずに昇格MPRだけクリアした感じだったよ。
やっと本格的なCクラスに参戦できるぜ。
Chevrolet Silverado と Modified Tour どっちにしようか迷ったけど、せっかくだしNTMなTruckのほうにしてみるかな。どうかな。
F1レーサーなりきりインタビューごっこ終わり!
というわけで iRacing 2011 Season 3 で参戦しようとしとるのは厳選した結果、次のとおり!
Road B Class: iRacing Prototype and GT Challenge
Corvette C6RとFord GTとHPD ARX-01cのNTMばっか3車種混走のレース!
しかも新車が2つも含まれてるし熱いすぎるシリーズだろ!
どのマシンに乗るかは新車リリース後に乗り比べてから決めるとしても、オフィシャルはこのシリーズ1本に絞っていくよ。
iRacingはセットアップも楽しいのでFixedじゃないほうでいくぜ。レース時間も長いから楽しみ!
オフィシャルがいっぱい成立するといいな!
Oval C Class: NASCAR iRacing Class C Series
DクラスだったS2はあまりコースも買わずに昇格MPRだけクリアした感じだったよ。
やっと本格的なCクラスに参戦できるぜ。
Chevrolet Silverado と Modified Tour どっちにしようか迷ったけど、せっかくだしNTMなTruckのほうにしてみるかな。どうかな。
simracinghardwareの Fanatec Porsche 911 GT2 Wheel 用SLI-ProマウントプレートFanatec SLI-Pro / SLI-M Mounting System が12ポジションロータリースイッチ付かなかったりでいろいろ残念なので、自作することにした!
適当にそれっぽくレイアウト作ってみたら、けっこうボタン類が乗りそうだったよ!
微妙な曲線ばかりで加工に手間がかかりそう。というかできるのか俺に。
こういう設計にはCADだろうけど、使い方がよくわからんので慣れてるベクターグラフィックソフト Inkscape でレイアウトしてしまった。いいのか?外注しないからまあいいか。でも試作したあとは外注のほうがいいのかも?
ちなみにSLI-ProのレイアウトはG25_SLI-PRO_Backplate.pdfでぐぐると出てくるpdfを分解して使ったよ。
仕様
1x Leo Bodnar SLI-Pro
2x Rotary Switches
6x Momentary Buttons
詰め込みすぎかな?どうですか?ロータリーエンコーダーも搭載したかったけどスペース的に難しかった。
あとは仮製作してからレイアウトを詰めよう。
各ボタンへの割り当ては、SLIMax Managerのデフォルト割り当てからあまり弄らずにいこうと思う。
12ポジションロータリースイッチ2個には当然左右デジタル表示の切り替えを割り当て。
左ボタン:SLI-Pro B2 QIBTNCTRL (ロータリースイッチの位置に関わらず、押してるあいだだけ任意の情報を表示)
右ボタン:SLI-Pro B29 (iRacingクライアントでSpeed Limiterをとりあえず割り当て)
中央1:SLI-Pro B3 (iRacingで TAB Splits/Delta をとりあえず割り当て)
中央2:SLI-Pro B4 (iRacingで F3 Relative をとりあえず割り当て)
中央3:SLI-Pro B5 (iRacingで F7 In-pit Adjustments をとりあえず割り当て)
中央4:SLI-Pro B6 (iRacingで F8 In-car Adjustments をとりあえず割り当て)
そしてあまり使わない機能のため、マウントプレート裏側あたりに小さいモーメンタリスイッチを3個くっつけて
SLI-Pro B1 OSPTRACKINGCTRL (オリジナルシフトポイント設定用ボタン)
SLI-Pro B7 BRIGHTNESSDOWN (明るさダウン)
SLI-Pro B8 BRIGHTNESSUP (明るさアップ)
を割り当てる予定。
とりあえずこんなかんじ?何を割り当てようか迷う。みんなステアリングボタンに何を割り当てるんだろう。
ポルコンには現在
カーソルボタンに上下左右
Enter/Exit/Tow Car
Toggle Selected Control
Next/Previous Black Box
Look Left/Right
Voice Chat Push to Talk
Voice Chat Quieter/Louder
In-car Speed Limiter
を割り当ててるな。多いな。しかしG25/G27と比較したポルコンの強みのひとつがこのボタンの多さ。
続きには付録:SLI-Proの配線などに関するいろんなデフォルト割り当てはこんな感じですよ一覧を掲載
SLI-Proに興味がある人にはいろいろと参考になるはず!
もちろん自在に割り当てもできるよ。
適当にそれっぽくレイアウト作ってみたら、けっこうボタン類が乗りそうだったよ!
微妙な曲線ばかりで加工に手間がかかりそう。というかできるのか俺に。
こういう設計にはCADだろうけど、使い方がよくわからんので慣れてるベクターグラフィックソフト Inkscape でレイアウトしてしまった。いいのか?外注しないからまあいいか。でも試作したあとは外注のほうがいいのかも?
ちなみにSLI-ProのレイアウトはG25_SLI-PRO_Backplate.pdfでぐぐると出てくるpdfを分解して使ったよ。
仕様
1x Leo Bodnar SLI-Pro
2x Rotary Switches
6x Momentary Buttons
詰め込みすぎかな?どうですか?ロータリーエンコーダーも搭載したかったけどスペース的に難しかった。
あとは仮製作してからレイアウトを詰めよう。
各ボタンへの割り当ては、SLIMax Managerのデフォルト割り当てからあまり弄らずにいこうと思う。
12ポジションロータリースイッチ2個には当然左右デジタル表示の切り替えを割り当て。
左ボタン:SLI-Pro B2 QIBTNCTRL (ロータリースイッチの位置に関わらず、押してるあいだだけ任意の情報を表示)
右ボタン:SLI-Pro B29 (iRacingクライアントでSpeed Limiterをとりあえず割り当て)
中央1:SLI-Pro B3 (iRacingで TAB Splits/Delta をとりあえず割り当て)
中央2:SLI-Pro B4 (iRacingで F3 Relative をとりあえず割り当て)
中央3:SLI-Pro B5 (iRacingで F7 In-pit Adjustments をとりあえず割り当て)
中央4:SLI-Pro B6 (iRacingで F8 In-car Adjustments をとりあえず割り当て)
そしてあまり使わない機能のため、マウントプレート裏側あたりに小さいモーメンタリスイッチを3個くっつけて
SLI-Pro B1 OSPTRACKINGCTRL (オリジナルシフトポイント設定用ボタン)
SLI-Pro B7 BRIGHTNESSDOWN (明るさダウン)
SLI-Pro B8 BRIGHTNESSUP (明るさアップ)
を割り当てる予定。
とりあえずこんなかんじ?何を割り当てようか迷う。みんなステアリングボタンに何を割り当てるんだろう。
ポルコンには現在
カーソルボタンに上下左右
Enter/Exit/Tow Car
Toggle Selected Control
Next/Previous Black Box
Look Left/Right
Voice Chat Push to Talk
Voice Chat Quieter/Louder
In-car Speed Limiter
を割り当ててるな。多いな。しかしG25/G27と比較したポルコンの強みのひとつがこのボタンの多さ。
続きには付録:SLI-Proの配線などに関するいろんなデフォルト割り当てはこんな感じですよ一覧を掲載
SLI-Proに興味がある人にはいろいろと参考になるはず!
もちろん自在に割り当てもできるよ。
ついにOCCも4戦目!
じつはOCC Rd.3以来のiRacing。オフィシャル走れてない。もっと時間が欲しいぞ!
そしてコソ練もできず本戦セッションのプラクティスで感覚を思い出すのに賭ける。
微妙なタイムのままプラクティス時間が終了。ドラミの中でレース前インタビューを受ける。ちょっとだけプロレーサー気分。
しかし、その後の予選がクリアラップ取れてたくせにまったくまとまらず自己ベスト0.5秒落ちで5番グリッド。だめだこりゃ。
本戦のほうは、レース序盤の前方のアトウッドのスピン車や、ダブルヘアピン2個目で起きた多重クラッシュを華麗にスルーし3位にあがったあとはずっと単独走行。
そのままトップ2台のバトルを特等席で観戦しつつ、自分は彼らに追いつけずバトルも無しにフィニッシュ。
初の表彰台とった!やった!!レース後会見インタビューも受けてしまた!!
ちゃんと走り方を忘れないように練習しないとだめです。ラップタイムがまったく安定しません。
まずブレーキの感覚が戻らずブレーキング序盤にロックさせぎみなのが本戦まで残ってた。(上に掲載した写真でもロックしてるし!)
あとはダブルヘアピン2個目の処理がまとまらない。
(やたら気温が高かったのでブレーキのキャリブレーションを取り直さなければいけなかったのかも、と今更思った。ポテンショに同じ角度入力しても抵抗値が変わってるからシムへは大きめの値が送られてて、ってそんなこともあるのかな?)
でもクラッシュを挙動を予想して落ち着いて回避できたのはよかったね。
つぎも表彰台乗るぞ!
※ OCCの3戦目はトップ争い中のファイナルラップクラッシュで下位に沈んだという恥ずかし結果だったのでレースレポート無しでした!
じつはOCC Rd.3以来のiRacing。オフィシャル走れてない。もっと時間が欲しいぞ!
そしてコソ練もできず本戦セッションのプラクティスで感覚を思い出すのに賭ける。
微妙なタイムのままプラクティス時間が終了。ドラミの中でレース前インタビューを受ける。ちょっとだけプロレーサー気分。
しかし、その後の予選がクリアラップ取れてたくせにまったくまとまらず自己ベスト0.5秒落ちで5番グリッド。だめだこりゃ。
本戦のほうは、レース序盤の前方のアトウッドのスピン車や、ダブルヘアピン2個目で起きた多重クラッシュを華麗にスルーし3位にあがったあとはずっと単独走行。
そのままトップ2台のバトルを特等席で観戦しつつ、自分は彼らに追いつけずバトルも無しにフィニッシュ。
初の表彰台とった!やった!!レース後会見インタビューも受けてしまた!!
ちゃんと走り方を忘れないように練習しないとだめです。ラップタイムがまったく安定しません。
まずブレーキの感覚が戻らずブレーキング序盤にロックさせぎみなのが本戦まで残ってた。(上に掲載した写真でもロックしてるし!)
あとはダブルヘアピン2個目の処理がまとまらない。
(やたら気温が高かったのでブレーキのキャリブレーションを取り直さなければいけなかったのかも、と今更思った。ポテンショに同じ角度入力しても抵抗値が変わってるからシムへは大きめの値が送られてて、ってそんなこともあるのかな?)
でもクラッシュを挙動を予想して落ち着いて回避できたのはよかったね。
つぎも表彰台乗るぞ!
※ OCCの3戦目はトップ争い中のファイナルラップクラッシュで下位に沈んだという恥ずかし結果だったのでレースレポート無しでした!
気になってたSR Hardware Fanatec SLI-Pro / SLI-M Mounting Systemについて、購入をためらってた理由のひとつ「ロータリーエンコーダーをLeo Bodnar製12positionロータリースイッチに換装できるかどうか」を、SRHの中の人に問い合わせてみたよ。
・・・スペースの関係上無理ですって!たしかに写真でみても狭い。しょーがない。
しかしだね!
同じとこのLogitech G25/G27 SLI Wheel Platesはロータリーエンコーダーをロータリースイッチに換装可との返事をもらったよ。
Logicool/Logitechな人はこれ買わないとだめでしょ。ボタンまでついて69.95ポンドだって。安すぎる。こういうオプション製品が多いロジハンコンはほんとうらやましい限りです。ukはFanatecで通すけれどもね!
・・・スペースの関係上無理ですって!たしかに写真でみても狭い。しょーがない。
しかしだね!
同じとこのLogitech G25/G27 SLI Wheel Platesはロータリーエンコーダーをロータリースイッチに換装可との返事をもらったよ。
Logicool/Logitechな人はこれ買わないとだめでしょ。ボタンまでついて69.95ポンドだって。安すぎる。こういうオプション製品が多いロジハンコンはほんとうらやましい限りです。ukはFanatecで通すけれどもね!
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